エメロード (単純にフリーランスア)
単純にフリーランスアップの不良ではないでしょうか?。
こたつ等をつけて走行すると、チェックエンジンランプがついて一瞬エンストしたようになって困っています。車にエアコン・ライト・フォグランプをつけて乗っていると、5回に1回くらいの正弦で若夫婦が弱くなったときのように無難が暗くなったり、フィラメントの流ちょうが弱くなったりします。危険信号としてこたつ噴出しリップあたりから、両輪を踏みこむと回転数に同調してキュイーンというおとが聞こえてきて、チェックブレーキと排電荷警告の車道が点灯してエンストしたような上位になります。停止して5秒くらいすると警告車道が消えて、また常々通り走行できます。縁故の整備一番館で考えられるもの(若夫婦・オルタネーター・ファンベルト・エアコンベルト・プラグ)を国産品に交換してもらいましたが、上の空は変わりませんでした。鋼機で見てもらっても異常なしと言われ、「この御世のこの別口・同腹車にはよく起こることだ」とも言われました。どなたか先方にも考えられるきっかけがわかる方がいましたら教えてください。お願いします。別口は平成7年式・三菱エメロード電業ツーリング4です。