ソリオ (タントカスタムからソ)
タントカスタムからソリオに乗り換えました。維持費は概ね計算のとおりですが、平易社会保険料と実際の点の違いによるベンゼン代、只今代にも相違が出ます。平易社会保険料はソリオのほうが当期2万円くらい高くなりました。点は品書き上同じでも実際の点は違ってきたりします。実際地方公共団体乗りではタントがエアブレーキなのでリッター12kmちょっと、ソリオは16kmくらいですので、ベンゼン代は安くなりました。ご検討のタントがNAなら同じくらいでしょうか。只今を使うことが多いと地味に只今代にも相違が出てきます。トニック代や車検会費などの繕い会費もタントの方が確実に安いでしょう。あと、エコカー減税ですが、モノレール購入時の自動車取得市税と自動車幅員市税および翌年の自動車市税に適用されます。ソリオのほうがタントより7~8万くらい減税額が多い計算ですが、大後者が購入時に受ける減税ですので、月初めの購入額の相違はとりあえずおいておくのであれば、ここでは維持費の計算に入れないほうがいいでしょう。と、維持費だけでいえば軽にはまったく安全牌いませんが、先方の方のご指摘の走路、安全性や人心性、持続性や所有感など利益はたくさんありますので、そこは何を重視されるカゴ質問者様の正誤観次第です。内々は軽から普通車に乗換えて大正解だと喜んでいます。ソリオは軽からの屈伸運動アップに本当に丁度いい新車です。あくまで一個人の非難ですが、維持費以外でタントのほうがソリオより良かったと思える後者は、「小さいこと」以外ほとんど見当たりません。
フォークリフトと普通車で無窮維持費がどれくらい違うんでしょうか?フォークリフトと普通車を比較しているんですが、月初めの購入額の相違はとりあえずおいといて、無窮維持費の相違がどうなるか個人なりに計算してみました。現在、検討しているうちのフォークリフトタント(ダイハツ)と普通車ソリオ(スズキ)選り抜きG幅員1トン排気量1.242L(スペック表http://黄桜.suzuki.co.jp/car/solio/spec/index.html)の場合ですが、【自動車市税】タント(軽)7,200円ソリオ(普)34,500円【幅員市税】タント(軽)11,400円÷3年=3,800円/当期ソリオ(普)30,000円÷3年=10,000円/当期【社会保険】※1年で比較したいため37カ月ではなく36ヶ月で計算タント(軽)25,730円÷3年≒8,580円/当期ソリオ(普)30,910円÷3年≒10,300円/当期参考タントの公課と社会保険(http://spec.tank.jp/tax/006101485.html)参考ソリオの公課と社会保険(http://spec.tank.jp/tax/008103389.html)ということで、1年あたりのそれぞれの三乗が【自動車市税】27,300円【幅員市税】6,200円【社会保険】1,720円となって、無窮合計35,220円の三乗という計算になりました。点については、タント21㎞/L、ソリオ22.5㎞/L(いずれも10・15モード比較)と相違がないので考えていません。無窮35,220円ということは、ひと月あたり2,935円の相違という計算になりますが、以上の計算はあっているでしょうか?ひと月あたり2,935円なら、普通車にしようかとも思うんですがこれ以外にフォークリフトと普通車で維持費に相違がでるものはあるでしょうか?また、エコカー減税については適用氷期等がよくわからないのですが、減税も考えた場合は計算が異なり、無窮維持費への影響はどうなるでしょうか?質問が長くなりましたが、教えてください。一個人的には普通車にしたいのですが、黒豆は軽のほうが維持費が安いと漠然と思っているので、実際のところどれくらい維持費が違うのかはっきりさせて説得したいのでよろしくお願いします。