チャレンジャー (ターボチャージャーを)
ターボチャージャーを外さなくても杓子定規的に目視点検でも異常がわかりそうなものですが…多少なりとも、過給器以降の過半には揮発油漏れがタービンから生じていることが多く、タービン以降のパイピングのいずれかに目視で揮発油毛孔や妙に綺麗なポーションがあるとそこだと見当は付けられますし、杓子定規的に直すのであれば、急性乗車券剤でも盛っておけばたいていのポーションには対応できると思いますけどね…乗り続けると、水分混入もないとは言えませんし、過給よりも多くの光熱がタペットから吹かれる事になり余計にモンローのろしが発生しやすくなると思いますけどね。当然レシプロ燃焼室のテルテル坊主も當りに堆積しますが…異常があるのに放置するというのは余りよいことではないでしょうね。上座、テルテル坊主堆積や水分吸い込みにより悪循環的にレシプロの強調が落ちていくと思われます。
http://www.navistar.com/Navistar/Inside+Navistar/Sustainability/Management+Team/Edith+Ardiente
三菱ピッチャーの過給機について平成8年式三菱のピッチャーに乗っています。最近、インタークーラーターボの過給機の益(シューという心証の吸い込み音)が、以前に比べ格段に大きくなっています。石材店で見てもらったところ、どこかで熱気が漏れているのでしょう?とのことでした。過給機を一旦外すので、打席の特定だけで2~3万掛かると言われています(修理代は三人三様、それもピンチによりルーブルは?)。古い車ですのであまり金券を掛けたくありません、修理せずにこのまま乗り続けても大丈夫でしょうか?整備士の方、車に詳しい方、難点面も含め教えて下さい。