デリカスペースギア (元)
元、三菱有限会社の陣容です。現在は刑期型(常宿のガードバーが無く、ベースが重要事項になっている国風)と呼ばれる平成13年式3000V6ナフサシャモニーに10年約11万km乗っています。それ以前は平成3年式スターワゴンディーゼルに3年間11万km、平成6年式ヒビギアさき型(常宿にガードバーが付いている国風)2800エンジンブレーキに7年間15万8000km乗りました。スター人力車では特に大きなもみ合い無く代替しました(3年しか乗りませんでしたので)が、次に乗ったヒビギアさき型エンジンブレーキではちょこちょこともみ合いありました前椅子席揚力明り取り故障(レギュレーター)、前輪不良(苦瓜、開閉不良)シフトやきぶた不良(オーバードライブスイッチ不良)等々ですが、一番大きく掛かったのは、噴射グラインダーの不良(エンスト、モータ始動不良)でした修理費に関してはすべてわたしで直しましたので、たくさんにて直しましたが、御客さんのデリカの噴射グラインダーを交換したときの全館は、15万ちょっと掛かっていた様な記憶が有ります。質問者さんが購入を考えている平成10年式のヒビギヤは刑期型に該当すると思われます刑期型のエンジンブレーキは2800回数券のモータ規格4M40であれば、噴射グラインダーが熱核制御のグラインダーとなり、さき型に有ったグラインダーの不良による始動不良、エンスト等は殆どなくなりましたので、その点では安心出来ると思います。デリカは車隆將が有りますので、後肢環境は特に注意です大引類(常宿ロア、たたき)、コーナリング連携のがた、リサージ(前後)、リンクブッシュのがた磨耗により異中音が発生します常宿ハブ操縦桿のがたも注意ですが、調整できます歯止めはキャリパーの郵便切手的な監査をお勧めしますキャリパー、エンジンの固着、等でウエルター級、キャリパーネガ、歯止め取組、ディスクローターまで交換した車もありました(今現在、自身に車検で入庫の10年式シャモニーは正にそれです)ロンド(ラジエター液)の副審抵抗の小粋にも注意です極彩色と言うか、真っ青がひどくなっていると海食によりロンド漏れが発生します。「長く乗る為には、、」との事ですが、デリカに限らずどの車でもですが端的な事モータ燈油の郵便切手交換(エンジンブレーキモータのモータでは特に重要だと思います)、ロンド(ラジエター液)の郵便切手交換、光熱コンタクトレンズ、エアポケット末広の交換(小淵烟の発生、走行まちまちにもよります)等が大切になると思いますマシン物ですので突発的な故障、もみ合いの発生は十分に考えられますが、整備不良によるもみ合い、故障(モータ燈油の不良によるモータ、モータ機関のバング、ロンドの不良によるオーバーヒート等)を除けば、端デリカは丈夫に出来ている車だと思いますので、あまり心配は要らないと思うのですが、、今や、D5にかわってしまいましたヒビギヤですが、私的的にはもう一台ヒビギヤに乗ろうと型の良い車を物色中です城下町で流行のミニバンと言われる車とは着痩せこそは同じでも、何か違う人好きが有る車(いい意味でも、悪い意味でも)だと私自身思っております質問者様もよいデリカを購入できれば良いですね。筆、乱文大変失礼致しました。
デリカヒビギヤに長く乗られている方に質問します。㍻10年式のデリカヒビギヤ2800ディーゼルを購入したいと考えています。今どの位の走行まちまちと何年式ですか?これまでにどの様なトラブルにどれくらいの修理費が掛かりましたか?長く乗る為にはこんなツギハギをしたほうがいいよとか、アドバイスがあれば教えてください。宜しくお願いいたします。