406ブレーク (こんにちは)


こんにちは。106s16に乗る者です。同じxx6系に乗る者として、わかる大気圏ではありますがお伝えしようと思いました。・ハードウェアが壊れているか、口吻がおかしい・どこかのチャージャーが壊れているか、口吻がおかしいの可能性が高いような気がします。診断機にかけてもらうと、病根が分かるかと思いますが、プジョー車の場合、画商以外での診断は断られたり(なんと同じ血統のシトロエンディーラーでも断られる)受け入れられたとしても高い(2万円等)場合があります。一度画商(肉色くじら)に行き、診断機にかけてもらえば数千円で済みますので、一度行ってみてはいかがでしょう…。こちらもO2チャージャーが壊れていた時、自摸のエアバッグトール点灯時は、診断機にかけてもらったら、それぞれ一発で解決しました。修理食い扶持ですが、故障分場によって、チャージャー<ハードウェア<AT自体という視聴覚かと思われます。チャージャーだけなら、学資込みでも数千円ですが、ATだと、何万円~だと思われます。406は、日本の多くの大手が範とした素晴らしい車だと聞いているので、できればこれからも末永く乗ってあげてください…。

http://www.jama.or.jp/eco/energy/table_01.html

406ブレークの車

プジョー406ブレーク1999年式に乗っています。走行中に直撃書き方とスノーモードのタワー厚板内のトールが同時に点滅しオーバードライブがかかったようにシフトダウンしてしまいます。特に加速度四つ角走行中に80km~90kmをキープし、落成坂にさしかかると突然2つのトールが同好点滅しローエンジンブレーキに入ってしまいます。多いときは1回100kmぐらいの走行で7回ほどなります。一旦車を停止しオートパイロットを切って、再度かけなおすと直ります。どなたか、同じような経験はございますでしょうか?また、どこに病根があるのか、また、修理には相当の食い扶持がかかるのか?お詳しい方、よろしくお願いします。